数十年ぶりの自炊!その28:パスタにまつわるいろんなアイデア!

1.【水浸けパスタ】=太さによって 1 ~ 2 時間、水に浸けておくと、茹で時間が 1~2 分に大幅短縮。
数十年ぶりの自炊!その22:「時短パスタ」

・単に茹で時間が短縮するだけでなくて、水浸けパスタは柔らかくなっていて、インスタント・ラーメンを煮るくらいの小さな鍋でも茹でることができるようになるので、湯を沸かす光熱費も節約できる。
・大量のお湯は必要ないので、ポットにお湯があれば、それを使って湯を沸かす時間も短縮できる。

2.【レンジでパスタ】=電子レンジパスタを茹でてしまおうとパスタ専用耐熱容器。
数十年ぶりの自炊!その26:「レンジでパスタ」って知ってる?

・通常、袋に記載してある「大きな鍋」で茹でるよりも、絶対にお勧め!
・沸かす湯の量が少なくて済むから、時間も光熱費も節約できる。
・「カップ焼きそば」よろしく「湯切り口」が付いていて、余分な箸やパスタサーバーなど使わなくて済むので洗い物が減る。
・「レンジでパスタ」の推奨レンジ時間は、100g 当たり、規定時間+(5~6)分だが、これは「水」から茹でる場合。最初から、ポットにあるお湯を使うと、規定時間-(1~2)分で、程よい硬さに茹で上がる。

3.【パスタの保存容器】=1.5 か、2 リットルの空きペットボトルを使用する。注ぎ口が 1 人分の計量器にもなる。

・わざわざパスタの保存容器を買わなくても、「○カリスウェット」などのペットボトルがそのまま保存容器になってしまう。香りの強いジュースなどは避けた方がよいらしい。
・しかも、注ぎ口から、一度に取り出せる量が、ほぼ1人分(=100g)、一方、ペットボトルの蓋にちょうど収まる量が、大盛り(=140g)相当になるという。

4.【鍋の〆にパスタ】=ふつう鍋の〆は、ご飯、ラーメン、うどんなどだが、パスタもぜんぜんOK

5.【味噌パスタ】=ナポリタンを作る要領で、ケチャップの代わりにインスタント味噌汁(液状タイプ)を使用する。

6.【麻婆パスタ】=ミートソースの代わりに麻婆ソースを使用する。

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